朗読劇『百花百狼 ~戦国忍法帖~ 春風幻想録』


こんばんはFlowlightです。先日、先輩のご招待で朗読劇『百花百狼 ~戦国忍法帖~ 春風幻想録』を鑑賞して参りました。朗読劇というのを鑑賞するのも久しぶりで、ましてや百花百狼の作品に触れるのも初めてでした。

内容のことはあまり触れません。初めて百花百狼の世界を覗きましたが、とても楽しめるものでした!キャラクターの関係性など知らなくても劇が進んでいくにつれて、しっかりわかるようになりました。殺陣シーンはとても迫力があって、声優さんたちの演技がすばらしかったです。音響さんは毎回のSEのポン出しに「Ableton Live」を使用されていましたね。殺陣シーンは大変だったと思います。最後のボケも最高でした!

波多野さん、下野さん、宮田さん、津田さん、は生で初めて見ましたが、面白い方々ですね。波多野さんはもっと硬い感じの方かと思っていましたが、とても柔らかい感じで、下野さんは画面越しのイメージどおり、機転が利く面白い方司会者様でした。宮田さんの声は見た目からは想像できないくらいシルキーな声で綺麗でしたね。そして一番驚いたのが、津田さんの演技とフリートークの差の激しさです。見た目のイメージからは想像もできないくらい、お茶目な方で!!とてもノリがよくて、お腹が痛くなるくらい笑わせて頂きました!

とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。プロデューサー様ご招待頂きましてありがとうございます。久しぶりにお会いできた方もいたので懐かしさもあり、楽しく会話できました。元気そうで何よりです!しかもパンフレットまで頂けて世界観を知ることができました!

また、帰りに川越でお寿司を食べて帰りました。とても充実して一日になりました^^


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